今日は寒さを感じます

2019.11.22

今日は朝から曇りのお天気なので、暖かい日差しが建物に入りません。

 

 

こんな日は私達が造る住宅でも「アレ、少し寒いな・・・」と感じます。

 

 

私達が働く社屋では床下暖房1台で会社全体を暖めていましたが、今年増築したので床下エアコンを1台追加してありました。

 

 

 

今朝から追加した床下エアコンも運転したので、2台のエアコンで社屋を暖房しています。

 

 

朝は寒く感じていましたが、午後会社に来たら「アレ、暖かいやんけ・・・」と感じるようになりました。

 

 

 

私達の造る住宅は基本的に床下のエアコン1台で家を丸ごと暖房出来ますが、今日のような寒く感じる日は、室内のエアコンで補助暖房運転するのをお勧めします。

 

 

 

暖房する時間は数時間~数日で十分室内が暖かくなるので省エネです。

 

 

そして、曇りの日ではなく天気の良い日が来れば、カーテンとレースを開けて日差しを取り入れると室内のエアコン暖房をしなくても暖かく過ごせます。

 

 

ポイントは、「少し寒いな・・・」と感じたら迷わず補助暖房を利用する事です。

 

 

これは、室内の温度が下がってしまわないようにする為です。

 

 

寒がりな私には、我慢するという概念がないのです・・・

 

 

どこからどう見ても寒がりには見えませんが、極度の寒がりさんです・・・

 

 

寒がりであるがゆえに、今の家造りになったのかもしれません。

 

 

いきなりステーキも赤字

2019.11.22

全国約490店舗を展開するいきなりステーキも赤字である事が今日の日経に掲載されていました。

 

 

 

赤字になった原因は様々ですが、急激な多店舗展開や従業員の教育不足によるサービスの低下、仕入れ価格の高騰などがあるようです。

 

 

 

ビジネスの世界では、勝てば官軍、負ければ賊軍であり利益を上げた企業の価値があると判断されがちです。

 

 

 

しかし本当にそうでしょうか?

 

 

 

私は利益が上ればそれで良しと考えない経営者です。

 

 

 

その理由は、お客様に必要とされそのお客様に満足していただく事が最重要であり、その結果として利益が出れば更に良しと考えています。

 

 

 

つまり、利益がどうの店舗数がどうの売り上げがどうの・・・とは考えた事がないのです。

 

 

 

 

これは会社経営者としては失格なのかもしれませんが、私はこの考え方で23年間会社経営をしていますが、売り上げが大幅に落ち込んだり、大きな赤字を出した事はないのです。

 

 

 

 

少しつづですが、23年間売り上げや利益も右肩上がりで継続しており、起業した時の年商5000万円から現在は約8億円になっています。

 

 

 

 

企業価値で言えば、いきなりステーキの足元にも及ばない私達の会社ですが、地域の方に必要とされ、満足していただけるサービスと良質で資産価値のある建物を造る日々は続きます・・・

 

 

 

 

今までになかったマーケティング!?

2019.11.22

私は未来を予測してはビジネス上で新しいマーケティングを展開しています。

 

 

 

それは、アプリの採用であったり動画配信だったりします。

 

 

 

住宅建築業のマーケティングで上記の手法を採用するケースは稀ですが、私は取り入れます。

 

 

 

また、これ以外にも別のアプローチでマーケティングをしています。

 

 

 

それは、戸建賃貸事業や徹底したアフターサービスです・・・

 

 

 

 

戸建賃貸事業や徹底したアフターサービスは、一見マーケティングとは関係なさそうですがそうではありません。

 

 

 

 

私が考える未来の青写真には必要不可欠なのです。

 

 

 

 

今までになかったマーケティングの手法も取り入れて不況を乗り切る!

 

 

過去と同じマーケティングで商売が成り立つ世の中ではありません。

 

 

未来を的確に予測しつつ、次の1手を打つのが会社経営者の大切な仕事でもあるのです・・・

 

 

かつてない手法で高崎の横綱工務店になるぞ!

 

 

 

 

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