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アメ車の似合う家

2023.10.20

先日、プロのカメラマンさんに完成したお宅の撮影をしてもらいました。

Laugh room – Photo&Movie – 群馬県渋川市を拠点に活動する フォトグラファーとビデオグラファー (laugh-room.com)

(カメラマンさんのスタジオも昨年当社で施工させて頂きました。ご家族の記念撮影などをする際は是非問合せをしてみてください。センスの良い気さくな女性カメラマンさんがきっとスペシャルな写真を撮ってくれると思います)

 

こちらのお客様もご紹介に次ぐご紹介で当社の事を知って頂き、昨年の夏に無事お引渡しする事ができました。

アメリカンカルチャーがとても好きなお客様で、古いアメ車やハーレーを乗り継いでいらっしゃっていて、当社の大屋根ベベルサイディングの家がベストマッチしました。

 

近日中にフォトクリップへアップされる予定ですが、ちょっとだけ先にお見せします。

無垢の玄関ドアをチョイスしオリジナルのグレイッシュな水色に塗装して仕上げました。

表札はお客様がご自身で注文したモノですが、こちらもナンバープレート風でGOOD!ですね。

 

広い敷地内に車を5~6台駐車できるようにして、南面は全て芝になっています。

家の南面には奥行きのある下屋と広いウッドデッキを配置しました。このスペースがあると家での楽しみ方が増えますね!

 

玄関収納も広く取ってあるのでバイクも入れておく事ができます。

一部の壁をOSBで仕上げ、住み始めてからDIYで棚を取り付けたり、色々な物を飾ったりできる様になってます。

なんとも渋いバイクですね!!

こちらはサイドバルブのハーレーで別名「フラットヘッド」と呼ばれています。

1932年に生産が始まり最終的に74年までの42年間もの間、作り続けられたこのエンジンは、ハーレ一の中で最も長い歴史を持っています。

凄いオーラを感じますね。

 

 

話は戻りますが、室内も一部お見せします。

 

ダイニングの壁には自社で製作した古材の板を張ってオールドアメリカンな雰囲気をつくり上げました。

アンティーク調のブラケットライトの下に額に入れたお気に入りの写真などを入れて飾ってあります。

何とも言えない良い雰囲気が出てますね。

 

この様に当社ではお客様1人1人にあったご自宅をご提案しております。

痒いところに手が届くようなニッチなご提案も得意としています。

 

tanaka

 

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